見える前歯の矯正はインビザラインGo 見える前歯の矯正はインビザラインGo

見える前歯の矯正は
インビザライン Goゴー

  • 世界1200万人の治療実績がある
  • マウスピース矯正を短期間・低価格*
    *インビザラインと比較

01/05 インビザライン Go

透明に近いマウスピース型の矯正装置を装着して
歯並びを綺麗にする治療方法です。

  • 期間・価格 期間・価格

    期間・価格

    治療する歯を、奥の歯を除く計20本に限定しているため、比較的短期間・低価格*で矯正をすることができます。

    *インビザラインと比較
  • 素材 素材
    素材 イメージ 素材 イメージ

    素材

    歯の移動をサポートするために力を加えながらも、自然な付け心地を追求した独自開発の素材を使用しています。

  • 取り扱い歯科医院 取り扱い歯科医院

    取り扱い歯科医院

    インビザライン Go取り扱い歯科医院は全国にあります。お近くの歯科医院で治療を受けることが可能です。

02/05 インビザライン Goはどんな歯並びの
治療に使われている?

皆さんの歯並びに近いのは、どのタイプですか?
インビザライン Goを使えば、諦めていた歯並びも
理想に近づけることができるかもしれません。

  • 叢生(乱ぐい歯

    叢生(乱ぐい歯)

    顎のサイズに対して歯が並ぶ十分なスペースがなく、重なってデコボコになっている状態。

  • 叢生(乱ぐい歯

    空隙歯列(すきっ歯)

    歯と歯の間に大きな隙間がある状態。

  • 交叉咬合

    交叉咬合

    口を閉じた際に、上の歯のいくつかが下の歯の内側にある状態。

  • 開咬

    開咬

    前歯だけが咬み合うことができない状態。

03/05 インビザライン Goによる治療の特長

  • 世界1200万人が使用する実績 世界1200万人が使用する実績

    世界1200万人が使用する実績

    素敵な笑顔を導くために、1997年から独自技術の研究と改良を続けています。これまでに世界で1200万人を超える患者様がインビザラインやインビザライン Goによる治療を受け素敵な笑顔を手に入れています。

    (2022年2月時点)
  • テクノロジーを用いた明瞭な治療 テクノロジーを用いた明瞭な治療

    テクノロジーを用いた明瞭な治療

    治療開始前に歯の動きをシミュレーションし、治療のゴールをイメージすることができます。当社は1200万人以上の患者データに基づき、マウスピースの素材や歯を動かす仕組みを改良し続けています。

  • お口の中のトラブルを起こしにくい お口の中のトラブルを起こしにくい

    お口の中のトラブルを起こしにくい

    段階的に歯を動かしながら歯並びを矯正するので、痛みが少ないことが特徴の一つです。また、マウスピースは患者様の歯にフィットするようにカスタムメイドされます。歯と歯茎が接する部分もトリミングされていて、より快適に過ごせるようにデザインされています。

  • 変わらない日常生活 変わらない日常生活

    変わらない日常生活

    食事など、必要な時には取り外すことができるので、装置に食べ物が詰まる心配が無く、治療中も普段通りに食事ができます。通院は1~2か月に1回程度。定期的に担当の歯科医師に治療の進行具合を確認してもらいます。

インビザライン Goとインビザラインの違いは? インビザライン Goとインビザラインの違いは?

インビザライン Goと
インビザラインの違いは?

インビザラインが全ての歯を対象とした矯正装置であるのに対し、インビザライン Goは奥の歯を除く計20本を対象とした矯正装置です。
インビザラインと同じ素材やシステムを使用しながらも、治療可能な範囲を限定することで、比較的短期間・低価格な治療を実現しました。

日経CNBCにて当社の
技術を取材いただきました

04/05 他社マウスピース矯正との違い

 
インビザライン Go
低価格マウスピース矯正
治療期間*1
(保定期間除く)
半年~1年程度
製品によって
3か月~半年程度
治療可能な範囲
奥の歯を除く計20本
基本的に前の歯のみの
部分的な矯正
適用症例*2
前歯だけが少し
ガタガタしているなど
比較的軽度な歯列不正
一部の症例を除き、
前歯だけが少し
ガタガタしているなど
比較的軽度な歯列不正
治療中、担当の
歯科医師に
直接相談ができる
担当の歯科医師に
直接相談ができる
歯科医師に直接相談
できるとは
限らない
専用アプリなどを
利用して
治療の
進捗を遠隔で
モニタリング
専用アプリでの
モニタリングが可能
専用アプリでの
モニタリングが可能
マウスピースが
歯茎に
ぶつからない
デザイン
歯茎に当たらない
デザイン
歯茎に当たる
デザイン
患者数*3
世界1200万人以上
患者数を公開
していない場合が
多い
取り扱い
歯科医院数
全国2300医院以上
(インビザライン取り扱い歯科医院を含む)
全ての歯科医院で
取り扱いが
あるとは
限らない
アタッチメント*4
あり
なし
医療機器認証の
素材
医療機器として認証を
受けた素材
医療機器認証の素材
とは限らない

当社調べ(2022年3月時点)
*1 患者様の症状や担当の歯科医師によって異なります。
*2 患者様の症状によって異なります。
*3 2022年2月時点
*4 必要な力を加えて歯を動かすことができる突起のこと。

05/05 インビザライン Goを使った
治療の流れ

  • STEP1

    カウンセリングを予約する

    歯科医院でのカウンセリング時には、独自のシミュレーションツールを用いてご自身の歯並びの変化を見ることも可能。
    気になることは治療開始前に歯科医師に相談しておきましょう。

    STEP1 STEP1
  • STEP2

    精密検査を受ける

    治療を希望される場合は、精密検査に進みます。口腔内検査のほかにレントゲン撮影、顔や口の中の写真撮影を行ないます。
    また、矯正装置を作るために歯の型どりをします。

    STEP2 STEP2
  • STEP3

    治療を開始する

    歯科医院で最初のマウスピースを受け取る際は、マウスピースを装着し、歯にフィットしているか確認します。また、着脱方法やお手入れ方法、注意事項などの説明を受けます。

    STEP3 STEP3
  • STEP4

    定期診察を受ける

    指定されたインビザライン装着時間を守りながら、治療の段階に合わせて新しいマウスピースにつけ替えていきます。定期的に通院して、新しいマウスピースのセットを受け取りましょう。

    STEP4 STEP4
  • STEP5

    保定する

    歯並びが整ったら、一定期間は保定装置を装着して元の歯並びに後戻りするのを防ぎます。

    STEP5 STEP5

ご紹介内容は一例であり、歯科医院によって異なる場合があります。詳しくは歯科医院にご相談ください。

世界で活躍するアスリート 才藤 歩夢
選手の
歯列矯正生活インタビュー

才藤 歩夢 選手とインビザライン・ジャパンはスポンサーシップ
契約を締結しています。

Q&A よくある質問

  • Q

    歯列矯正の費用はどれくらい
    かかりますか?

    A

    基本的に保険が適用されない「自費診療」になります。費用は歯科医院によって幅があり、また、歯の状態や治療期間等によっても違いますので、直接、歯科医院にご相談ください。

  • Q

    相談するだけでも費用はかかりますか?

    A

    無料相談や、無料事前カウンセリングを行っている医院もあります。カウンセリングの他に検査などを行う場合、別途検査などに費用がかかる場合もありますので、事前に歯科医院にお問合せすることを、おすすめします。

  • Q

    治療期間はどれくらいですか?

    A

    インビザライン Goの治療期間は、半年~など比較的短期間です。ただし、歯科医師の治療計画や患者様の口腔内の状態によっても異なるため、一概にどれくらいの期間であるかお伝えすることができません。

  • Q

    インビザライン Goで治療できる歯並びに
    制限はありますか?

    A

    奥の歯を除く計20本の歯を動かすことができる矯正装置です。そのため、奥の歯(大臼歯)の歯並びを動かす必要がある症状には適応することはできません。

  • Q

    インビザライン Goを使った治療が可能な
    年齢制限はありますか?

    A

    顎の成長が終了している成人の方が使用可能です。ただし、歯の成長は身体年齢と異なるため、詳しくは歯科医院へご相談ください。

  • Q

    虫歯やインプラントがあっても
    インビザライン Goで治療できますか?

    A

    一般的に、矯正装置をつける前に虫歯や歯周病の治療を済ませます。インプラントは動かせませんが、差し歯は動かすことができます。ブリッジなど連結されている補綴物がある場合、治療方針によっては連結部を切断したり、いったん撤去して歯を動かせる場合もありますが、患者様の口腔内の状態によって大きく異なります。

  • Q

    インビザライン Goで治療中の飲食で気を
    付けることはありますか?

    A

    マウスピースを着脱することで、食べ物の制限は基本的にはありません。水を飲む際にマウスピースを外す必要はありませんが、コーヒーなど色素が強い飲み物を飲む場合には、マウスピースに色素が沈着してしまう可能性があります。また無色透明な飲み物でも、少量でも糖分や酸味のある飲み物は、虫歯のリスクになりますので、使用法に関しては、歯科医師にご相談ください。

  • Q

    インビザライン Goの矯正治療は
    どれくらい痛いですか?

    A

    痛みの感覚に個人差はありますが、インビザライン Goは、段階的に歯を動かしながら歯並びを矯正するので、一般的に痛みが少ないと考えられています。

  • Q

    治療の終了後にも保定装置をつける必要が
    ありますか?

    A

    はい。従来型のワイヤーを使った矯正治療とマウスピースを使った矯正治療、どちらも治療後には歯を最終位置に維持するためにリテーナー(保定装置)を装着する必要があります。インビザライン・ジャパンが提供するビベラ・リテーナー(保定装置)は透明に近く目立ちにくく、見た目は他の当社マウスピース製品とほとんど変わりません。

インビザライン Goで治療ができる
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*取り扱い製品の詳細は各歯科医院にお問い合わせください